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“ツタやリーフをあしらったアレンジのおすすめ”


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新作のご紹介です。
ネットショップに追加更新しましたので、ご覧なってみてください。

そして、さいきんUPしている商品にはナンバーをふるようにしました。
no,100からはじまっていますが、いままでいくつご提案してきたか分からないので何となくです。笑

SOLDOUTした商品からのリクエストをいただくことも多いので、お客様が「何番のアレンジ」とご相談しやすいようにと思って付けるようにしました。

もう廃盤になってしまって入荷のない花器もたくさんあったり、
この花合わせやデザインはもうしないなと思ったものは
過去の商品から消してしまっているものもあるので、おそらく100以上にはなってると思いますがキリがいいので。

花業界全体の流行りは今何でしょうか。
あまり敏感にはついていけていませんが、その傾向によりそって
プリザーブドフラワー業界もやっぱり影響を受けているところはあるかなーと感じています。

私自身が尊敬するパリで活躍されているフローリストや
今かわいい、好きだなと思うスタイルは、やはりナチュラルなもの。

自然のそのままの雰囲気を活かしたデザイン
野花をそのまま摘み取って束ねたような軽やかなデザインが、今アツイですよ。
パリでは「シャンペトルデザイン」なるものが流行っています。

私も影響を受けていて、そのテイストを自分の作品にもうまく取り入れたいなと試行錯誤しています。

グリーンのツタやリーフをたくさんつかうようにあったのも、それです。

プリザーブドフラワーには茎がほぼ残っていないので、どうしてもきゅっとしたアレンジになるのですが
ツタやドライフラワーの小花などを活かして、ナチュラルな雰囲気に仕上げるようにしています。

お花の種類が切花ほどたくさんないので、ある程度パターンができてしまいますが
いろんな人の好みに応えれるよう、色合わせはたくさんご紹介できるようまた考えてみますね。







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by tanesgarden | 2014-07-16 09:00 | アレンジやリース紹介